バストアップ歴5年のOLが、高校生からできる方法・胸が垂れるケース・効果がある/ないサプリメント評価など、様々な情報などをお伝えします。

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バストアップの達人が語る胸を大きくする方法とサプリ口コミ

授乳で胸が縮まないためのバストアップ方法

子供を出産し、その後に授乳をすると驚くほどにバストは大きくハリを持ち、そして見違える程にバストが変わると言われています。

しかし授乳が終わった後、見違える程に変わったバストは、ハリを失い最悪の場合は出産前よりも小さく悲しいバストになってしまう事があります。

 

バストが縮んだ例

授乳前後でバストが縮むケースはかなりあります。

例えば、バストあっぷるんで有名な戸瀬恭子さんは、授乳後にCカップがAカップになり、干し柿に干しブドウに乗っているような状態になったそうです。

このような悲惨なバストにならないためにも産後に行える簡単なバストに対する心がけを今回はご紹介致します。

母乳が出ない場合は仕方がありませんが、母乳をあげずに赤ちゃんを育てる方も多くいらっしゃいます。

しかし、母乳は赤ちゃんにとって栄養素や免疫力が含まれているため非常に重要な栄養源である事を覚えておきましょう。

そしてバストのためにも母乳は、なるべく自然に授乳をする方向で考えておきましょう。授乳を行う事によって授乳終了後も大きくなったバストを維持できる可能性があがるからです。

また授乳終了後にバストが更に大きくなりバストアップを成功させた方も存在しています。この事からもわかる通り、授乳は、バストケアにはかなりポイントとなっています。

 

バストの大きさを保つための授乳方法

このように、バストを美しく大きく維持するために、赤ちゃんが欲しがる以上にそして必要以上に母乳を出す事を避けるようにしましょう。

出産後は、大量に母乳が作られます。しかし日にちが経つ事により赤ちゃんに合わせて母乳は作られるようになります。

余分に母乳が出てしまう場合は、バストを冷やすなどして母乳を余分に出さないように調整しましょう。

ここで避けて頂きたいのが無理に絞って母乳を出す行為です。これは、バストにはかなり悪い事ですので絶対に避けるようにしましょう。

また授乳中はバストの重みが強くなります。この重みを支えるために大胸筋や肩周辺の筋肉を鍛えるようにしましょう。

このように鍛えておく事に授乳後にバストが垂れ下がってしまう事を避ける事ができます。

生まれたばかりの赤ちゃんの子育てをしながらのバストアップトレーニングは少々大変ですが美しいカラダのためにも頑張りましょう。

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