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バストアップの達人が語る胸を大きくする方法とサプリ口コミ

バストと体型の関係 細身・洋梨・リンゴ体型別に特徴を説明

バストアップに欠かせないのもの、それは脂肪。

自分のバストを触ってみるとわかるかと思いますがバストは、90%が脂肪でできています。

実は、自分の現在の体型(脂肪の付き方)とこのバストになる脂肪は、大きな関係がある事はご存知でしょうか?

下記の項目から自分の体型と照らし合わせてみてください。

★細身の方

まず自分の体型が細い方でBMIが18以下の痩せ型体型の方の場合。これは、バストアップしにくい体型であったりします。

この体型の方で色々な方法を試しても効果が出ないという方は、絶対的な脂肪量が少ない事が原因の場合があります。

バストは乳腺が1割で、他の9割は脂肪と言われていますが、この乳腺をもとに脂肪が付くため乳腺量もとても大切なポイント。自分でバストを触った場合も乳腺組織の感触が脂肪量が多い人と比べ細く貧弱な物が多い事があります。ですので脂肪が少なそうな人は太ることでバストアップが図れると言われています。ちなみに脂肪から分泌される成分は、乳腺組織の増殖に必要でな成分である事も科学的に証明されています。

目安としては3~5㎏で1カップを健康的に太る事をおすすめします。

★洋梨体型の方

体重はそこそこあるが下半身が太い。日本人女性に多い、この洋梨体型の方の場合も少々バストアップがしにくい体型であります。

この場合は、整体等に通い身体全体の筋肉やバランスを見直したり、下半身を中心としたマッサージやストレッチを行う必要があります。そして骨盤の開きが原因で下半身が太いという場合もあるので、歩き方を見直すのもいいともいます。

そしてマッサージや栄養補助や筋力トレーニングを忘れずに行う事もバストアップのために重要になってきます。

下半身を太らせずにバストを太らせる、言い方があまりよくありませんがこの様な意識を常に持ちバストアップを行いましょう。

★リンゴ体型の方

脚に比べお腹にお肉が多く付く方。リンゴ体型と言われる体型の方は、実はバストアップに向いています。このタイプで貧乳な方は、少ないと言われていますがもし自分のバストに納得が言っていないリンゴ体型の方は、ブラジャーの調整と付け方を徹底的に気をつけるという方法をおすすめします。

お腹に脂肪が多い=バスト周辺のバストに流す事ができる脂肪も多い、という事になります。

バスト周辺の脂肪もほぐし、そしてブラジャーの付け方を変えきちんとバストへ誘導するだけでも本当に効果は、あると思います。試してみてください。

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